So-net無料ブログ作成

E2-1 虚ろいの岩路 注意点 [ゲーム・アニメ・マンガ]

グラブルの共闘クエスト

E2-1 虚ろいの岩路

注意諸々


管理人、最近新たなジョブの取得を目指し、共闘クエストに励んでいます。
ノーマルやハードは人が集まらなかったので、嫌っていたのですが、なんとかパンデモニウムまで進めることができました。

そこで、表題のとおり、なんか厄介そうなE2-1 虚ろいの岩路の注意点をメモメモ
Zenlogic


E2-1 虚ろいの岩路

グラブル 蟹.jpg
通称「蟹」。

H8-3の首忘れアシオン並に弱体耐性が高い。そのためダークフェンサーやサイドワインダーは不向き。
成功率は低いが、ソウルピルファーが成功すると他のデバフもある程度通るようになる。
通常モードではダメージ反射(4回)+ダメージカット、オーバードライブモードではデスシザー(倍率5~8倍)を使う。
デスシザーは低確率で絶命も付与してくるので注意。
反射に対してディスペルを試みるとダメージカットが先に解除されてしまい反射ダメージが大幅に上がるため、
通常攻撃で反射を消してからディスペルでダメージカットを解除したほうが安全。
デスシザーはよほど守護で固めていなければ壊滅必至の威力なので、ウォール系アビリティを合わせるなりの対策が必要。
ホーリーセイバーで事前に打ち合わせてファランクスの発動タイミングをOD技に合わせてもらうとかなり安定する。
モードゲージを一気に削ってデスシザーを打たせないようにするのも有効。
不慣れなPTの場合はあえてディスペルを使わず、反射を通常攻撃で消してから時間経過でダメージカットが消滅するのを待つのも良い(およそ40秒)。
この辺りの戦術は事前に打ち合わせておく(通常モード特殊技を打たせる前にちょっと待ってスタンプを打つなど)。
また、ポーションキットと蘇生薬、攻撃アップ、奥義ゲージアップなどのアイテムも用意しておき、使用するかの相談もいいだろう。
特にポーションと蘇生薬はよほど強いPTでない限り各2つは必須と思っていい。参加者全員全滅の可能性は多少防げる。


とのこと。
管理人が挑戦するのはまた少し後になりそうですが、はやり予習は大事ですね(^^♪
Zenlogic


nice!(0)  コメント(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。